夙川駅から3分以内、リコルクというお店です。
通常のワイン販売と、近所のフレンチレストランで作ったお惣菜を真空パックで、更にチーズも置いてある。こんなスタイルが流行ってるんだろうか?
オーナーは以前ここで営業していたワインショップにお勤めの方で、このお店で独立されたそうだ。年に何回か、フレンチメニューを真空パックで販売する。思わず頼んでみた。1月末くらいの出来上がりで、愉しみです。
今日はピノグリとリースリングを店頭で1杯。ピノグリは珍しくロゼ仕立てでフルーティでした。

夙川駅から3分以内、リコルクというお店です。
通常のワイン販売と、近所のフレンチレストランで作ったお惣菜を真空パックで、更にチーズも置いてある。こんなスタイルが流行ってるんだろうか?
オーナーは以前ここで営業していたワインショップにお勤めの方で、このお店で独立されたそうだ。年に何回か、フレンチメニューを真空パックで販売する。思わず頼んでみた。1月末くらいの出来上がりで、愉しみです。
今日はピノグリとリースリングを店頭で1杯。ピノグリは珍しくロゼ仕立てでフルーティでした。

ニュージーランドは、ワインの生産量のシェアは全世界の1%にも及びませんが、優れた品質のワインが多い国です。
これも日本の方が作られているソーヴィニヨン・ブラン。
西宮北口のワインショップで発見しました。ATAMAIとはマオリ語で「フェアネス」という意味らしい。2015年のワインは水不足で収量が少なかったそうですが、逆にうまみが凝縮されてるようです。
僕は、2016年のワインを予約すべく「栽培醸造家コウヘイさんのアタマイワインを応援する会」に入ってしまいました。南半球は南北が逆だから、今度の収穫は2016年4月です。
またひとつ人生の愉しみが増えました。

さて、今日は休日で大掃除しながら一日かけて、ブッフ・ブルギニヨンの作成です。
本日のワインはサヴィニィ・レ・ボーヌ 。
ブルゴーニュの赤で、品種は当然ピノ・ノアール。
2000円くらいでしたが、ヴィンテージは2006年です。10年たつと熟成感はたっぷりあって、紫色はとんでしまって、きれいなガーネット。
カシス/赤いベリー系の香り、スミレ香、控えめでスムースなタンニン、テイスティングに出たら一発でピノとわかる味わいです。
財布的には贅沢ではないですが、気持ち的にはとっても贅沢。

サンセールは ロワールのソーヴィニヨン・ブランです。
一般的に魚介類にぴったりといわれるあっさり系で、ソーヴィニヨン・ブランによくあるような、草っぽい(グラッシーといわれる)青臭さはなく、NW系によくある香りのバクダン的な感じもなく落ち着いた味わいです。
比較的近所のプイィ・フュメが「火打石のような(フリンティと言われる)」味わいなのに、この落ち着きさはどうなんだ?
僕の好みのロワールの白です。
カレイの一夜干しにも

厚揚げにも、全然違和感がない

なんとなくHTML5
DB設置とWordPressインストールと固定ページ、投稿ページの設置、FaceBookリンク
ああ疲れました
ただいま工事中です