7月に行ってきたソムリエ協会のセミナー
これからのワインは、高級化して、辛口化して、土着品種が多くなるだろうという説明でした。
今回のイチャスメンディのワインはまさにその通り。
品種的には、オンダラビ・スリ、オンダラビ・スリ・セラティエ、オンダラビ・ベルツァ、まず通常の試験では出ない品種です。
ステンレス槽での低温長期発酵という現代風の製法で、ブラインドで出されたらチャコリとはとても思えない、これが現代のワインなんだと納得しました。
それにしても、mapaさんの芸の細かさはさすがです。
受講者各位
このたびはお世話になります。講師の石川です。
ご案内にもありますように、西宮北口教室では
当日の事前セミナー(1時間;無料)
検定後のテイスティング(1時間;会費2,500円)
を企画しています。テイスティングアイテムについては決定次第ご案内します。
恐れ入りますが、準備の都合上、下記からお申込みお願いします。
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